富士通とアメリカテキサス州が新しい分野の連携を図る
発布時間:2017-05-31来源:作者:
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5月25日、アメリカテキサス州の州務長官Rolando B. Pablos氏が上海で6社の江蘇企業と深く交流を行い、江蘇企業にテキサス州の投資政策を推薦し、新しい分野での連携を図る。富士通董事会秘書・戦略運営管理統括部部長李建氏、戦略運営管理統括部部長孔凡剛氏、三胞集団国際事務管理センターの方が今回の会談に参加した。
会談の中で、テキサス州の州務長官、アメリカ経済発展署幹部達が江蘇企業から詳しく紹介を聞いて、テキサス州の投資環境と政策について説明し、江蘇省の製造企業がテキサス州での投資を歓迎した。李建氏は富士通の主力製品サーマルプリンター、自主ターミナル機器について詳しく紹介した。アメリカ側の代表は更なる交流を通じて、富士通を含む江蘇企業のために、今後テキサス州との連携に架け橋とプラットフォームを作りたいと述べた。