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2016ロンドン設計フェスティバル“南京週”がニュース発表会を開催 三胞集団董事長袁亜非が宣伝大使を担当

発布時間:2016-07-15来源:作者:
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      現在、三胞集団董事長袁亜非が2016年ロンドン設計フェスティバル“南京週”宣伝大使を担当するニュースが広く注目された。7月7日、2016年ロンドン設計フェスティバル“南京週”ニュース発表会が盛大に開幕され、現場には重大ニュースを発表した:世界有名都市“南京週”イベントは今年9月19日〜9月25日にロンドン設計フェスティバルに登場する。

      ロンドン設計フェスティバルは今まで13年間開催されてきた。国際設計界の年に一度しかない創意聖典や方向標であり、毎年の設計フェスティバルには、世界トップ設計機構が集まり、百以上のフォーラム、展覧、講座が開催される。2016年ロンドン設計フェスティバル“南京週”のテーマは:良い“東・西”を創意するーー東の文化名城が西の創意の都に出会う。“南京週”期間に、“汤莎会”新昆曲実験演出、南京——ロンドン2つの文化応接間などのイベントを開催し、南京の魅力を示す。イギリス上海駐在総領事館副総領事Tony Clemsonが発表会に出席し、挨拶をした。



      イギリスとの縁が深く、密接に往来しているため、三胞集団は今回の発表会で頻繁に登場した。三胞集団高級副総裁、野生動物保護連盟(UfW)イメージ大使岳雷が招かれ、発表会で三胞とイギリスの物語をシェアした。

      2014年に三胞集団傘下の南京新百はイギリスの老舗百貨House of Fraserを買収し、2015年に三胞の戦略協力パートナーがイギリス著名なおもちゃ屋Hamleysを買収し、この2つのブランドは今年の秋に南京新街口に登場し、“イギリス風”を吹かせる。ビジネス交流の同時に、三胞はイギリスと公益協力を展開した。

      2015年3月に、“創意イギリス聖典”が上海で開催され、ウィリアム王子は三胞集団董事長袁亜非を招き、雲南省のシーサンパンナへ野生象をともに見に行った。2015年10月に、習近平主席が訪英期間中に、ウィリアムの宮廷ケンジントン宮殿で、ウィリアム王子と袁亜非と共同で起こした野生動物保護基金プロジェクトについて、協力覚書を正式に締結した。今年3月に、三胞集団高級副総裁岳雷は野生動物保護連盟(UfW)の初華人イメージ大使となった。今年6月に、ウィリアム王子は袁亜非をロンドンで開催されるプライベート宴会に招き、アフリカへ野生動物保護基金がサポートする野生動物保護観測ステーションを見に行く約束をした。

      “我々は人類が自然界に対する勝利に陶酔しすぎないように。このような勝利には、自然界は皆我々に報復をする。” 岳雷はエンダースの名言を引用し、動物絶滅の現状を紹介し、皆を野生動物保護行動に入るようと呼び掛けた。野生動物保護連盟(UfW)は今回“南京週”の国際公益特別サポート部門である。ロンドン設計フェスティバル“南京週”には、“2つの都市よりの保護、手を挙げた愛”——野生動物保護公益シリーズイベントを開催する。



      創業して23年間、袁亜非は三胞集団を率い、南京ローカル企業から、中英民間公益往来を引っ張る重要な役に成長した。だからこそ、彼はロンドンフェスティバル“南京週”宣伝大使として、南京を代表する。岳雷は袁亜非董事長に代わり、組委会が授ける“大使銅メダル”を受け取った。

      最後に、5人の大使とイギリス上海駐在総領事館副総領事Tony Clemsonとともに、正式に“南京週”を起動した。